子どもとお母さんにやさしい
賃貸リフォームを、東京都八王子から。

赤松 知美

TOMOMI OTAGIRI

子育ての不安に寄り添い、
家族にやさしい住まいを届ける。

子育てと仕事の両立に悩んだ経験から、家で感じる不安や不便さに寄り添った提案を大切にしています。お客様が安心して過ごせる空間づくりを目指し、家族の暮らしに合った「より良いかたち」を一緒に考えていきます。

子どもと家族の安心を

考えた住まいづくり

リフォームをはじめたきっかけ

主人と立ち上げた会社で日々仕事に奮闘するなか、長女を出産しました。会社員であれば取れるはずの産休も育休も取ることができず、初めての子育てと仕事の両立にとても苦しんでいた時期があります。
長女が1歳になり保育園へ通い始めると、社会に出ているママ達との交流が増えました。仕事と子育てに追われているママ達と井戸端会議をしていると、今まで自分が感じていた悩みが沢山のママの口からポロポロと出てきたのです。
少子化が叫ばれている中、共働きの家庭が約75%だと言われています。そんな頑張る親たちへ、同じ子育てをする親として、快適に過ごせる空間を提案したいと思いこの事業を立ち上げました。

どんな想いで仕事に取り組んでいますか?

私は、人生一回切り、明日死んでも後悔の無いように。をモットーに生きてきました。きっと子供を授かっていなかったら真面目に稼ぐ事を考えて動いてはいなかったのではないでしょうか。
30歳になる年、幸いな事に子供を授かる事ができました。うまく表現できませんが、今では【自分よりも子供の為に】親が持つ独特な感情に動かされているのだと日々感じながら仕事に育児に取り組んでいます。

「WAGAIEだからできること」とは、
どんなところにありますか?

現役の親として、お客様と同じ立場に立って相談に乗り痒い所に手の届くご提案ができます。また、ママ友感覚で一緒に考える事もできます。男性の多い建築現場に立ってきたママだからこそ、ハウスメーカーの営業とは違うご提案ができると思っております。

今後、挑戦していきたいことはありますか?

「こんなのが理想だけど、本当にできるの?」を形にできる会社、家族を子供を一番に考える建築会社だからこそ生活する人の目線で手案し続けられる会社である事に挑戦をしていきます。